仕掛品
個別
- 2018年6月30日
- 5億1882万
- 2019年6月30日 +20.72%
- 6億2630万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品・仕掛品・貯蔵品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しています。2019/09/26 12:29 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2019/09/26 12:29区分 金額(千円) ソフトウェア開発 626,309 合計 626,309 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (金融システムソリューション事業)2019/09/26 12:29
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末より935百万円増加し、8,226百万円となりました。その主な増加要因は、現金及び預金445百万円の増加、売掛金392百万円の増加並びに仕掛品が110百万円増加したことによります。
(プロダクトソリューション事業) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/09/26 12:29
商品・仕掛品・貯蔵品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しています。