四半期報告書-第35期第1四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、無形固定資産に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」1,421,055千円は、「ソフトウエア」1,011,355千円、「その他」409,699千円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「保険事務手数料」は、営業外費用の総額の100分の20以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「保険事務手数料」249千円、「その他」170千円、「その他」419千円に組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、無形固定資産に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」1,421,055千円は、「ソフトウエア」1,011,355千円、「その他」409,699千円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「保険事務手数料」は、営業外費用の総額の100分の20以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「保険事務手数料」249千円、「その他」170千円、「その他」419千円に組替えております。