- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
2015/06/26 10:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 10:31
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいており、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。
2015/06/26 10:31- #4 業績等の概要
海外展開では、平成26年6月にインドの人材紹介会社New Era Indiaを買収し、7カ国目へ進出いたしました。また、海外全体での黒字化を目標に掲げ、既に進出した国において収益面の改善にも取り組んでまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は19,623百万円(前期比17.1%増)、営業利益は3,943百万円(前期比14.6%増)、経常利益は4,259百万円(前期比13.7%増)となりました。当期純利益は前期に投資有価証券の売却益を2,030百万円計上したこと等から、2,531百万円(前期比9.2%減)となりました。
① 採用事業
2015/06/26 10:31- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
海外展開では、平成26年6月にインドの人材紹介会社New Era Indiaを買収し、7カ国目へ進出いたしました。また、海外全体での黒字化を目標に掲げ、既に進出した国において収益面の改善にも取り組んでまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は19,623百万円(前期比17.1%増)、営業利益は3,943百万円(前期比14.6%増)、経常利益は4,259百万円(前期比13.7%増)となりました。当期純利益は前期に投資有価証券の売却益を2,030百万円計上したこと等から、2,531百万円(前期比9.2%減)となりました。
(2) 財政状態の分析
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