- 4282
- 2021/09/16
- 時価
- 832億円
- PER 予
- 24.08倍
- 2010年以降
- 11.16-35.39倍
(2010-2020年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 0.85-3.46倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 7.32%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
EPS HD(4282)の商品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 6億4311万
- 2013年12月31日 +41.39%
- 9億931万
- 2014年3月31日 -2.69%
- 8億8483万
- 2014年6月30日 -13.45%
- 7億6586万
- 2014年9月30日 +6.16%
- 8億1304万
- 2014年12月31日 +45.87%
- 11億8600万
- 2015年3月31日 -15.43%
- 10億300万
- 2015年6月30日 +10.17%
- 11億500万
- 2015年9月30日 -13.3%
- 9億5800万
- 2015年12月31日 +7.72%
- 10億3200万
- 2016年3月31日 +18.6%
- 12億2400万
- 2016年6月30日 -12.99%
- 10億6500万
- 2016年9月30日 +5.16%
- 11億2000万
- 2017年9月30日 -6.07%
- 10億5200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ハ.会計監査人2020/12/18 13:00
有限責任監査法人トーマツと会社法及び金融商品取引法に基づく監査契約を締結し、会計監査を受けています。業務を執行した公認会計士は鈴木健夫及び森竹美江です。なお、監査役会は会計監査人から監査計画の提供を受けており、実施の報告を定期・不定期に受けています。
ニ.内部監査 - #2 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2020/12/18 13:00
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)2020/12/18 13:00
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日) - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/12/18 13:00
種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年12月18日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 46,311,389 46,311,389 東京証券取引所市場第一部 単元株式数は100株です。 計 46,311,389 46,311,389 ― ― - #5 監査の状況(連結)
- イ. 監査公認会計士等に対する報酬2020/12/18 13:00
(注) 1 当社と会計監査人との間の監査契約において、会社法に基づく監査と金融商品取引法に基づく監査の監査報酬の額を区分しておらず、実質的にも区分できないため上記「提出会社」の金額にはこれらの合計額を記載しています。区分 前連結会計年度 当連結会計年度 監査証明業務に基づく報酬(百万円) 非監査業務に基づく報酬(百万円) 監査証明業務に基づく報酬(百万円) 非監査業務に基づく報酬(百万円)
2 当社及び連結子会社における非監査業務の内容は、新収益認識基準の導入に関する助言業務及び管理職向け人事研修です。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 既存のサービスでは従来のコントラクトMRやコールセンターなどのCSO業務に、当社グループが持つ様々な独自サービスを融合させ、競合他社との差別化を進めます。DI(くすり相談窓口)業務は、高い専門性を持つオペレーターの品質向上を継続するとともに、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進により効率化を図るとともに、更なるクライアントとのコミュニケーションを強化します。コントラクトMR部門は、派遣型から、リアルとデジタルの融合によるマルチチャネルプロモーションへの転換を図るとともに、MRの品質向上を行います。2020/12/18 13:00
新規のサービスでは、PMS部門のリモートPMSモニターの商品化、医療機器部門のフィールドサービスエンジニアなど、新規ビジネスの拡大を図ります。更に学術資材等作成、教育研修サービス及びがん領域などへの専門性を活かし受託拡大を目指します。
㈱スズケンと合弁で設立した㈱ESリンクにおいては、当社の専門性の高いバーチャルMRと㈱スズケンの機動力を融合し、プロモーションサービスと希少疾患薬や医療機器の新たなニーズの対応策として流通管理を推進します。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2020/12/18 13:00
商品及び製品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
主として当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
商品及び製品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
③ デリバティブ
時価法2020/12/18 13:00 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/12/18 13:00
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針