流動資産
連結
- 2014年9月30日
- 245億4700万
- 2015年9月30日 +20.75%
- 296億4000万
個別
- 2014年9月30日
- 109億6200万
- 2015年9月30日 -88.87%
- 12億2000万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社EPSアソシエイトを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社EPSアソシエイトの株式の取得価額と同社の取得に係る支出(純額)との関係は次の通りです。2015/12/22 13:53
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)(百万円) 流動資産 769 固定資産 222
該当事項はありません。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2015/12/22 13:53
前事業年度において独立掲記しておりました「流動資産」の「立替金」、「流動負債」の「預り金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「立替金」525百万円、「その他」130百万円は、「その他」656百万円として組み替えており、「流動負債」に表示していた「預り金」118百万円は、「その他」118百万円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における前連結会計年度末からの財政状態の変動は、以下の通りとなりました。2015/12/22 13:53
当連結会計年度における流動資産は、現金及び預金が3,287百万円、受取手形及び売掛金が1,300百万円、商品が145百万円、繰延税金資産が292百万円増加したことなどにより、5,093百万円増加して29,640百万円となりました。固定資産では、のれんが583百万円減少したことや、貸倒引当金を503百万円計上した一方で、有形固定資産が239百万円、長期貸付金が173百万円、敷金及び保証金が47百万円、退職給付に係る資産が34百万円増加したことなどにより、395百万円減少して9,746百万円となりました。その結果、当連結会計年度末における総資産は、39,387百万円と前連結会計年度と比較して4,697百万円増加いたしました。
負債の部においては、短期及び長期の借入金が591百万円、未払法人税等が697百万円、賞与引当金が577百万円それぞれ増加した一方で、支払手形及び買掛金が146百万円減少したことなどにより、当連会計年度末における負債合計は15,797百万円と前連結会計年度と比較して2,338百万円増加いたしました。