純資産
連結
- 2014年9月30日
- 212億3000万
- 2015年9月30日 +11.12%
- 235億9000万
- 2016年9月30日 +45.67%
- 343億6400万
個別
- 2014年9月30日
- 167億2800万
- 2015年9月30日 +14.51%
- 191億5600万
- 2016年9月30日 +55.46%
- 297億8000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2016/12/22 13:29
被取得企業の取得原価が企業結合時の被取得企業の時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③償却方法及び償却期間 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/12/22 13:29
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部においては、支払手形及び買掛金が510百万円、賞与引当金が808百万円、その他の流動負債が2,228百万円、退職給付に係る負債が523百万円増加した一方で、短期及び長期の借入金が913百万円、未払法人税等が923百万円それぞれ減少したことなどにより、当連結会計年度末における負債合計は18,165百万円と前連結会計年度と比較して2,368百万円増加いたしました。2016/12/22 13:29
純資産の部では、資本金が2,012百万円、資本剰余金が8,513百万円、利益剰余金が3,138百万円増加した一方で、自己株式が1,441百万円増加、為替換算調整勘定が1,259百万円減少したことなどにより、当連結会計年度末における純資産の部は34,364百万円と前連結会計年度と比較して10,774百万円増加いたしました。
(2) キャッシュ・フローの分析 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2016/12/22 13:29
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末において150百万円、136,600株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「非支配株主持分」に含めております。2016/12/22 13:29 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主として当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法2016/12/22 13:29
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/22 13:29
(注) 1 前連結会計年度及び当連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 1株当たり純資産額 614円27銭 757円73銭 1株当たり当期純利益金額 58円14銭 92円31銭
2 株主資本において自己株式として計上されている持株会信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。