のれん
連結
- 2018年9月30日
- 66億2900万
- 2019年6月30日 +6.47%
- 70億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の調整額 (1,272)百万円には、セグメント間取引消去等の 18百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 (1,290)百万円が含まれています。全社費用の主なものは、当社(持株会社)に係る費用です。2019/08/13 13:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
第1四半期連結会計期間に、当社を株式交換完全親会社、往来技術株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施したことにより、「CRO事業」セグメントにおいて、のれんの金額が1,164百万円増加しています。なお、2019年4月1日付で、イートライアル株式会社は往来技術株式会社を吸収合併し、EPテクノ株式会社へ社名変更しています。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び前第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りです。2019/08/13 13:03
前第3四半期連結累計期間(自 2017年10月1日至 2018年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日至 2019年6月30日) 減価償却費 601百万円 587百万円 のれんの償却額 864百万円 916百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/13 13:03
第1四半期連結会計期間に、当社を株式交換完全親会社、往来技術株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施したことにより、「CRO事業」セグメントにおいて、のれんの金額が1,164百万円増加しています。なお、2019年4月1日付で、イートライアル株式会社は往来技術株式会社を吸収合併し、EPテクノ株式会社へ社名変更しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は、65,517百万円と前連結会計年度末から112百万円増加しました。2019/08/13 13:03
流動資産では、主に現金及び預金が1,425百万円、受取手形及び売掛金が851百万円それぞれ減少した一方で、有価証券が778百万円、仕掛品が558百万円、その他の流動資産が912百万円増加したことなどにより31百万円減少して40,295百万円となりました。固定資産では、主としてのれんが429百万円、敷金及び保証金が177百万円それぞれ増加した一方で、投資有価証券が418百万円減少したことなどにより143百万円増加して25,222百万円となりました。
負債の部においては、主に短期借入金が1,000百万円、その他の流動負債が1,784百万円増加した一方で、未払法人税等が910百万円、賞与引当金が1,068百万円、長期借入金が381百万円減少したことなどにより、当第3四半期連結会計期間末における負債合計は19,389百万円と727百万円増加しました。