4282 EPS HD

4282
2021/09/16
時価
832億円
PER 予
24.08倍
2010年以降
11.16-35.39倍
(2010-2020年)
PBR
1.76倍
2010年以降
0.85-3.46倍
(2010-2020年)
配当 予
0.7%
ROE 予
7.32%
ROA 予
4.1%
資料
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EPS HD(4282)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年9月30日
1億7966万
2009年9月30日 -11.3%
1億5935万
2010年9月30日 +275.22%
5億9794万
2010年12月31日 +22.67%
7億3350万
2011年3月31日 -1.95%
7億1919万
2011年6月30日 -17.77%
5億9141万
2011年9月30日 -6.35%
5億5385万
2011年12月31日 +38.06%
7億6464万
2012年3月31日 -6.51%
7億1483万
2012年6月30日 -32.85%
4億8001万
2012年9月30日 -0.11%
4億7948万
2012年12月31日 +6.59%
5億1106万
2013年3月31日 +95.03%
9億9671万
2013年6月30日 -1.44%
9億8239万
2013年9月30日 +0.1%
9億8339万
2013年12月31日 +5.21%
10億3463万
2014年3月31日 +42.9%
14億7849万
2014年6月30日 +3.17%
15億2540万
2014年9月30日 -0.84%
15億1258万
2014年12月31日 -0.1%
15億1100万
2015年3月31日 -24.02%
11億4800万
2015年6月30日 -4.79%
10億9300万
2015年9月30日 -15.1%
9億2800万
2015年12月31日 -7.87%
8億5500万
2016年3月31日 +730.41%
71億
2016年6月30日 -3.7%
68億3700万
2016年9月30日 -3.42%
66億300万
2016年12月31日 +23.07%
81億2600万
2017年3月31日 -4.54%
77億5700万
2017年6月30日 -4.55%
74億400万
2017年9月30日 -4.01%
71億700万
2017年12月31日 +5.53%
75億
2018年3月31日 -4.97%
71億2700万
2018年6月30日 -3.41%
68億8400万
2018年9月30日 -3.7%
66億2900万
2018年12月31日 +12.52%
74億5900万
2019年3月31日 -1.06%
73億8000万
2019年6月30日 -4.36%
70億5800万
2019年9月30日 -4.19%
67億6200万
2019年12月31日 -1.29%
66億7500万
2020年3月31日 +5.47%
70億4000万
2020年6月30日 -4.43%
67億2800万
2020年9月30日 -11.06%
59億8400万
2020年12月31日 -4.96%
56億8700万
2021年3月31日 -4.1%
54億5400万
2021年6月30日 +76.59%
96億3100万

個別

2008年9月30日
1億5466万
2013年9月30日 -63.15%
5700万
2014年9月30日 -20%
4560万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益の調整額 (2,007)百万円には、セグメント間取引消去等の (68)百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 (1,939)百万円が含まれています。全社費用の主なものは、当社(持株会社)に係る費用です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第3四半期連結会計期間に、当社が尚捷集團控股有限公司(現 EPS創健科技集團有限公司)の株式を取得し同社を連結の範囲に含めたことにより、「その他」セグメントにおいてのれんの金額が3,845百万円増加しています。また、当社の連結子会社であるイーピーエス株式会社が、株式会社CACクロア(現 株式会社EPクロア)の株式を取得し同社を連結の範囲に含めたことにより「CRO事業」セグメントにおいて、のれんの金額が546百万円増加しています。なお、取得原価の配分が完了していないため、のれんの金額は暫定的に算定された金額です。
2021/08/13 13:03
#2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(4) 発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2021/08/13 13:03
#3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び前第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りです。
前第3四半期連結累計期間(自 2019年10月1日至 2020年6月30日)当第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2021年6月30日)
減価償却費736百万円797百万円
のれんの償却額911百万円967百万円
2021/08/13 13:03
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第3四半期連結会計期間に、当社が尚捷集團控股有限公司(現 EPS創健科技集團有限公司)の株式を取得し同社を連結の範囲に含めたことにより、「その他」セグメントにおいてのれんの金額が3,845百万円増加しています。また、当社の連結子会社であるイーピーエス株式会社が、株式会社CACクロア(現 株式会社EPクロア)の株式を取得し同社を連結の範囲に含めたことにより「CRO事業」セグメントにおいて、のれんの金額が546百万円増加しています。なお、取得原価の配分が完了していないため、のれんの金額は暫定的に算定された金額です。
2021/08/13 13:03
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、80,424百万円と前連結会計年度末から9,966百万円増加しました。
流動資産では、主に受取手形及び売掛金が2,215百万円、仕掛品が1,403百万円増加したことなどにより3,924百万円増加して49,834百万円となりました。固定資産では、主として有形固定資産が2,192百万円、のれんが3,647百万円それぞれ増加した一方で、投資その他の資産「その他」が803百万円減少したことなどにより6,041百万円増加して30,590百万円となりました。
負債の部においては、主に短期借入金が6,482百万円、その他の流動負債が1,318百万円、その他の固定負債が2,066百万円増加した一方で、未払法人税等が1,438百万円、賞与引当金が2,004百万円減少したことなどにより、当第3四半期連結会計期間末における負債合計は31,169百万円と7,650百万円増加しました。
2021/08/13 13:03

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