EPS HD(4282)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年9月30日
- 1億7966万
- 2009年9月30日 -11.3%
- 1億5935万
- 2010年9月30日 +275.22%
- 5億9794万
- 2010年12月31日 +22.67%
- 7億3350万
- 2011年3月31日 -1.95%
- 7億1919万
- 2011年6月30日 -17.77%
- 5億9141万
- 2011年9月30日 -6.35%
- 5億5385万
- 2011年12月31日 +38.06%
- 7億6464万
- 2012年3月31日 -6.51%
- 7億1483万
- 2012年6月30日 -32.85%
- 4億8001万
- 2012年9月30日 -0.11%
- 4億7948万
- 2012年12月31日 +6.59%
- 5億1106万
- 2013年3月31日 +95.03%
- 9億9671万
- 2013年6月30日 -1.44%
- 9億8239万
- 2013年9月30日 +0.1%
- 9億8339万
- 2013年12月31日 +5.21%
- 10億3463万
- 2014年3月31日 +42.9%
- 14億7849万
- 2014年6月30日 +3.17%
- 15億2540万
- 2014年9月30日 -0.84%
- 15億1258万
- 2014年12月31日 -0.1%
- 15億1100万
- 2015年3月31日 -24.02%
- 11億4800万
- 2015年6月30日 -4.79%
- 10億9300万
- 2015年9月30日 -15.1%
- 9億2800万
- 2015年12月31日 -7.87%
- 8億5500万
- 2016年3月31日 +730.41%
- 71億
- 2016年6月30日 -3.7%
- 68億3700万
- 2016年9月30日 -3.42%
- 66億300万
- 2016年12月31日 +23.07%
- 81億2600万
- 2017年3月31日 -4.54%
- 77億5700万
- 2017年6月30日 -4.55%
- 74億400万
- 2017年9月30日 -4.01%
- 71億700万
- 2017年12月31日 +5.53%
- 75億
- 2018年3月31日 -4.97%
- 71億2700万
- 2018年6月30日 -3.41%
- 68億8400万
- 2018年9月30日 -3.7%
- 66億2900万
- 2018年12月31日 +12.52%
- 74億5900万
- 2019年3月31日 -1.06%
- 73億8000万
- 2019年6月30日 -4.36%
- 70億5800万
- 2019年9月30日 -4.19%
- 67億6200万
- 2019年12月31日 -1.29%
- 66億7500万
- 2020年3月31日 +5.47%
- 70億4000万
- 2020年6月30日 -4.43%
- 67億2800万
- 2020年9月30日 -11.06%
- 59億8400万
- 2020年12月31日 -4.96%
- 56億8700万
- 2021年3月31日 -4.1%
- 54億5400万
- 2021年6月30日 +76.59%
- 96億3100万
個別
- 2008年9月30日
- 1億5466万
- 2013年9月30日 -63.15%
- 5700万
- 2014年9月30日 -20%
- 4560万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の定額法により償却を行っています。
ただし、金額が少額なものについては発生時に一括償却しています。2020/12/18 13:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「CRO事業」セグメントにおいて、のれんの減損損失を計上しています。2020/12/18 13:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにACメディカル株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにACメディカル株式会社の取得価額と同社の取得に係る支出(純額)との関係は次の通りです。2020/12/18 13:00
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)(百万円) 固定資産 397 のれん 238 流動負債 △412
株式の取得により新たに株式会社TTCを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社TTCの取得価額と同社の取得に係る支出(純額)との関係は次の通りです。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、一部の連結子会社における以下の資産グループについて減損損失を計上しています。2020/12/18 13:00
当社グループは、原則管理会計上の区分に基づく単位を独立したキャッシュ・フローを生成する単位として、減損の兆候を判定しています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都新宿区 事業用資産 のれん 650
その結果、連結子会社における一部の資産グループについて、当初想定した超過収益力が受注案件の伸び悩みにより回収しきれない可能性が高まったため、回収可能額を見積もって帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に計上しています。なお、回収可能額は使用価値によっており、将来キャッシュ・フローを15.56%で割り引いて算定しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業において、益新事業は中国における薬品管理法改正に伴い、製造ラインを一時的に停止したことによる出荷への影響、Global Research 事業は大型案件が前期終了した影響などがありました。その結果、連結売上高は、対前年同期比3.4%減の66,689百万円となりました。2020/12/18 13:00
連結営業利益は、グループ全体でコスト削減に努めましたが、売上高減少の影響を受け、対前年同期比27.5%減の4,553百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、のれんの減損損失及び投資有価証券評価損を計上したことなどにより、45.1%減の1,995百万円となりました。
当社グループでは、各事業セグメントの自立的な活動を促進しながら3つの成長を実現するために、各事業セグメント別に年度予算を策定し、グループ全体での年度予算における連結売上高、連結営業利益、連結営業利益率を設定して、その達成度を経営上の目標達成状況を判断するための指標としています。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/12/18 13:00
前連結会計年度 (自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては有効性の評価を省略しています。2020/12/18 13:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の定額法により償却を行っています。