- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去940千円であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△162,056千円であります。
2015/03/30 14:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2015/03/30 14:00
- #3 新株予約権等の状況(連結)
算書(連結損益計算書を作成していない場合は、損益計算書)における平成26年12月期から平成28年12
月期の営業利益の合計額が15億円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。
ただし、平成26年12月期から平成28年12月期のいずれかの期の営業利益が、3億円を下回った場合、一
2015/03/30 14:00- #4 業績等の概要
損益面では、証券、銀行等の高利益率の金融向けソフトウェア開発業務の増収効果や、組込み系コンサルティング業務などの専門グループ会社の好調により増益となり、売上総利益段階で同12.7%増の2,075百万円となりました。販売費及び一般管理費は、各方面に亘る経費圧縮努力により、同3.4%増の1,533百万円に止まりました。
この結果、営業利益は同51.1%増の541百万円となり、経常利益は円安に伴うデリバティブ評価益等の営業外損益が加わり、同45.3%増の667百万円となりました。特別損失として固定資産の減損損失等18百万円、法人税等229百万円を控除した当期純利益は同53.5%増の414百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2015/03/30 14:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業利益、経常利益)
証券、銀行等の高利益率の金融向けソフトウェア開発業務の増収効果や、組込み系コンサルティング業務などの専門グループ会社の好調により増益なったことに加えて、販売費及び一般管理費が各方面に亘る経費圧縮努力により同3.4%増の1,533百万円に止まった結果、営業利益は同51.1%増の541百万円となり、経常利益は円安に伴うデリバティブ評価益等の営業外損益が加わり、同45.3%増の667百万円となりました。
(当期純利益)
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