4284 ソルクシーズ

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有価証券報告書-第35期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)

【提出】
2015/03/30 14:00
【資料】
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【項目】
111項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象事業の単位で構成しております。
当社グループは、「ソフトウェア開発事業」と「デジタルサイネージ事業」の2つを報告セグメントとしております。
「ソフトウェア開発事業」は、ソフトウェアの開発及びそれに付随する情報機器販売、保守作業等を行っております。
「デジタルサイネージ事業」は、映像・音響、セキュリティ関連事業等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注1,3)
連結財務諸表計上額(注2)
ソフトウェア開発事業デジタルサイネージ事業
売上高
外部顧客への売上高9,222,361434,5689,656,929-9,656,929
セグメント間の内部売上高又は振替高523417940△940-
9,222,884434,9859,657,869△9409,656,929
セグメント利益又は損失(△)415,102△57,492357,610940358,550
セグメント資産7,204,200220,9907,425,190△162,0567,263,134
その他の項目
減価償却費195,09910,054205,154-205,154
減損損失361,742-361,742-361,742
有形固定資産及び無形固定資産の増加額454,7819,587464,369-464,369

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去940千円であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△162,056千円であります。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注1,3)
連結財務諸表計上額(注2)
ソフトウェア開発事業デジタルサイネージ事業
売上高
外部顧客への売上高9,984,932522,90710,507,839-10,507,839
セグメント間の内部売上高又は振替高3,1521,6284,781△4,781-
9,988,085524,53510,512,620△4,78110,507,839
セグメント利益又は損失(△)562,444△25,309537,1354,781541,916
セグメント資産7,655,810257,1887,912,998△161,4977,751,501
その他の項目
減価償却費161,8988,967170,866-170,866
減損損失17,343-17,343-17,343
有形固定資産及び無形固定資産の増加額334,4329,131343,564-343,564

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去4,781千円であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△161,497千円であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自平成25年1月1日 至平成25年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社日立ソリューションズ1,291,947ソフトウェア開発事業

当連結会計年度(自平成26年1月1日 至平成26年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社日立ソリューションズ1,329,451ソフトウェア開発事業

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成25年1月1日 至平成25年12月31日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自平成26年1月1日 至平成26年12月31日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成25年1月1日 至平成25年12月31日)
(単位:千円)
報告セグメント全社・消去合計
ソフトウェア開発事業デジタルサイネージ事業
当期償却額8,374-8,374-8,374
当期末残高5,291-5,291-5,291

当連結会計年度(自平成26年1月1日 至平成26年12月31日)
(単位:千円)
報告セグメント全社・消去合計
ソフトウェア開発事業デジタルサイネージ事業
当期償却額4,933-4,933-4,933
当期末残高354-354-354

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自平成25年1月1日 至平成25年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自平成26年1月1日 至平成26年12月31日)
該当事項はありません。

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