- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2016/03/31 11:56- #2 業績等の概要
当連結会計年度の売上高は、前年度比7.7%増の11,315百万円となりました。
セグメント別では、主業務であるソフトウェア開発事業の外部顧客への売上高は、クレジット、銀行、証券等の金融向け及び公共向けが増収となったことに加え、組込み系コンサルティング業務においても増収となり、同8.5%増の10,831百万円となりました。
デジタルサイネージ事業の外部顧客への売上高は、同7.4%減の483百万円となりました。
2016/03/31 11:56- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループにおける売上高については、アジア新興国の景気減速等により一部に弱さが見られましたが、原油安及び円安の恩恵もあって基本的には緩やかな回復基調を辿りました。国内IT投資は、金融業界を中心に引き続き堅調に推移しました。
主業務であるソフトウェア開発事業の外部顧客への売上高は、クレジット、銀行、証券等の金融向け及び公共向けが増収となったことに加え、組込み系コンサル業務においても増収となり、前年度比8.5%増の10,831百万円となりました。デジタルサイネージ事業の外部顧客への売上高は、同7.4%減の483百万円となり、これらの結果、連結売上高全体としては同7.7%増の11,315百万円となりました。
(営業利益、経常利益)
2016/03/31 11:56