営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2億2153万
- 2019年6月30日 +66.37%
- 3億6856万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去1,511千円であります。2019/08/14 13:02
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(2019年1月1日~2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/08/14 13:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面では、クレジット、官公庁、流通、製造業向けソフトウェア開発、自動車メーカー等への組み込み系システム開発支援などが増益となった外、昨年12月に実施したクラウドサービス関連資産の減損処理により償却負担が前年同四半期比で大幅に減少したこともあり、売上総利益としては同18.2%増の1,475百万円となりました。2019/08/14 13:02
販売費及び一般管理費が、本社移転費用の発生、ストック型ビジネス拡大のための広告宣伝費増、グループ会社の業容拡大に合わせた内部管理体制強化のコスト増等により同7.8%増の1,106百万円と嵩んだものの、営業利益は同66.4%増の368百万円となり、経常利益は同64.1%増の375百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等136百万円を控除した結果、同70.8%増の216百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況