- 4290
- 2026/09/02
- 時価
- 886億円
- PER 予
- 14.69倍
- 2010年以降
- 5.21-44.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2010年以降
- 0.83-4.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 12.21%
- ROA 予
- 7.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 89億982万
- 2016年3月31日 +12.76%
- 100億4644万
個別
- 2015年3月31日
- 93億5177万
- 2016年3月31日 +8.22%
- 101億2026万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/27 14:59
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/06/27 14:59
(ア)有形固定資産
工具、器具及び備品であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年
構築物 10~20年
機械及び装置 4~15年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/27 14:59 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/27 14:59前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 82千円 335千円 工具、器具及び備品 1,186 - 計 1,268 335 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/06/27 14:59前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 11,331千円 14,527千円 工具、器具及び備品 7 0 計 11,338 14,528 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫等補助金により取得した資産につき取得価額から控除されている圧縮記帳額は次のとおりであります。2016/06/27 14:59
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) ソフトウエア 122,096 126,911 その他無形固定資産 9 9 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/27 14:59
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度の繰延税金資産は遡及適用後の処理となっております。また、前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/27 14:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の項目別内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 193,839千円 207,304千円 固定資産-繰延税金資産 18,887 2,790 固定負債-繰延税金負債 196,725 294,607
- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2016/06/27 14:59
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた27千円は、「固定資産除却損」として組み替えております。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2016/06/27 14:59
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「工具、器具及び備品」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度においては、独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた1,079,967千円は、「工具、器具及び備品」として組み替えております。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 減損損失2016/06/27 14:59
固定資産の減損会計は資産のグルーピング・割引前キャッシュ・フローの総額・回収可能価額に固有の事情を反映した合理的で説明可能な仮定及び予測に基づいて算出しております。なお、当連結会計年度につきましては、減損損失は計上しておりません。
⑤ 保証履行引当金 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2016/06/27 14:59
ニ 当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 357,634千円 361,345千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 436,127 時の経過による調整額 6,199 12,110
当連結会計年度において、当社の賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた一部の資産除去債務について、直近の類似施設における計上等の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関しての見積りの変更を行いました。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)によっております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 3~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/27 14:59