営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 49億5909万
- 2021年3月31日 +5.53%
- 52億3320万
個別
- 2020年3月31日
- 6億8600万
- 2021年3月31日 +107.7%
- 14億2484万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ② 新株予約権者は以下の各号に定める条件を充たしていた場合、それぞれに定められた割合を上限として新株予約権を行使することができる。2021/06/25 10:58
(a) 2022年3月期から2026年3月期までのいずれかの事業年度における当社の営業利益が70億円を超過した場合 権利行使割合50%
(b) 2022年3月期から2026年3月期までのいずれかの事業年度における当社の営業利益が80億円を超過した場合 権利行使割合100% - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/25 10:58
(注)全社費用は、管理部門にかかる費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用 △1,086,246 △861,455 連結財務諸表の営業利益 4,959,095 5,233,204
(単位:千円) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/06/25 10:58
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- <報酬の内容>イ.固定報酬2021/06/25 10:58
報酬総額の範囲内で、基準テーブルに基づき、期首連結営業利益予算に対する連結営業利益達成率、ガバナンスの状況、事業創造等の経営成果に基づき評価し、決定しております。
ロ.業績連動報酬 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結売上高に関しては、グローバル事業が新型コロナウイルス感染症の再拡大の影響を受け、40,617百万円(前期比4.2%減)となりました。2021/06/25 10:58
営業利益につきましては、継続的にコストコントロールを徹底し、5,233百万円(前期比5.5%増)となりました。経常利益につきましては、5,453百万円(前期比1.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、海外グループの収益減を国内事業でカバーしたことにより、税負担率が増加したこと、また、特別損失(※1)として不正請求加算金116百万円を計上した結果、2,968百万円(前期比7.0%減)となっております。
(※1)特別損失の不正請求返還加算金は、当社連結子会社である株式会社プレミア・ケアにおいて、2020年11月25日に児童福祉法に基づく指定障害児通所支援事業者等の指定の取消しを受けたことに伴い、地方自治体に支払う給付金返還額の加算金であります。