- 4293
- 2026/10/23
- 時価
- 1012億円
- PER 予
- 16.31倍
- 2010年以降
- 赤字-69.45倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.66-7.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.76%
- ROE 予
- 9.2%
- ROA 予
- 6.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2014年9月30日
- 3億3062万
- 2015年9月30日 +13.73%
- 3億7601万
個別
- 2014年9月30日
- 3345万
- 2015年9月30日 +19.87%
- 4010万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/18 15:34
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 給与手当 2,903,209 3,278,969 賞与引当金繰入額 656,714 737,342 株式報酬費用 35,637 31,748 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当期期間対応額を計上しております。2019/12/18 15:34 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/12/18 15:34
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 33,455 40,102 33,455 40,102 投資損失引当金 182,140 ― 182,140 ― - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/18 15:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年9月30日) 当事業年度(平成27年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 11,923千円 13,273千円 地代家賃 1,119 7,929
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/18 15:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 未払事業税 80,849千円 73,241千円 賞与引当金 108,948 124,873 未払法定福利費 12,424 13,571
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権及び破産更生債権等については、個別に回収可能性を勘案して回収不能見込額を計上しております。2019/12/18 15:34
ロ 賞与引当金
従業員賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当期期間対応額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券
子会社株式及び関連会社株式・・・移動平均法による原価法を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2019/12/18 15:34