- 4293
- 2026/10/09
- 時価
- 1029億円
- PER 予
- 16.58倍
- 2010年以降
- 赤字-69.45倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.66-7.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 9.2%
- ROA 予
- 6.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 22億4365万
- 2022年3月31日 +63.28%
- 36億6334万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/05/13 15:03
(単位:千円) その他の費用 9,292 92,338 営業利益 1,038,975 1,723,148 金融収益 16,309 353,875 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/05/13 15:03
(単位:千円) その他の費用 19,132 158,655 営業利益 2,243,655 3,663,345 金融収益 77,686 386,481 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメントの損益の測定に関する事項2022/05/13 15:03
セグメント利益は、IFRSに基づく営業利益から株式報酬費用、減損損失、固定資産の売却損益等の一時的要因を調整したNon-GAAP営業利益を使用しております。Non-GAAP営業利益は、IFRSに基づく営業利益から、一時的要因を調整した恒常的な事業の業績を測る利益指標であります。経営者は、Non-GAAP指標を開示することで、ステークホルダーにとって同業他社比較や過年度比較が容易になり、当社グループの恒常的な経営成績や将来の見通しを理解する上で有益な情報を提供できると判断しております。なお、一時的要因とは、将来見通し作成の観点から一定のルールに基づき除外すべきと当社グループが判断する株式報酬費用、減損損失、固定資産の売却損益等の一過性の利益や損失のことであります。
なお、当社グループは、すべての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。売上高は、IFRSに準拠した開示ではありませんが、経営者は当該情報が財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、セグメント情報に参考情報として任意で開示しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期において、主力のデジタルマーケティング事業では、オーガニック成長および電通グループとの協業推進に加え、新規連結効果により増収増益となりました。メディアプラットフォーム事業では、マンガコンテンツ事業の成長により増収、赤字幅は縮小いたしました。2022/05/13 15:03
これらの結果、収益は14,457百万円(前年同四半期比35.8%増)、営業利益は3,663百万円(前年同四半期比63.3%増)、Non-GAAP営業利益は3,878百万円(前年同四半期比63.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,084百万円(前年同四半期比95.3%増)となりました。
当社グループは、経営者が意思決定する際に使用する社内指標(以下、Non-GAAP指標)及びIFRSに基づく指標の双方によって、連結経営成績を開示しております。Non-GAAP営業利益は、IFRSに基づく営業利益から、一時的要因を調整した恒常的な事業の業績を測る利益指標であります。経営者は、Non-GAAP指標を開示することで、ステークホルダーにとって同業他社比較や過年度比較が容易になり、当社グループの恒常的な経営成績や将来の見通しを理解する上で有益な情報を提供できると判断しております。なお、一時的要因とは、将来見通し作成の観点から一定のルールに基づき除外すべきと当社グループが判断する株式報酬費用、減損損失、固定資産の売却損益等の一過性の利益や損失のことであります。さらに、財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではありませんが、すべての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。