有価証券報告書-第35期(2025/01/01-2025/12/31)

【提出】
2026/03/25 15:39
【資料】
PDFをみる
【項目】
140項目

有報資料

1990年10月東京都渋谷区代々木三丁目31番12号において、人材採用コンサルティングサービスを提供することを目的として、株式会社サブ・アンド・リミナルを設立
1992年7月
1993年10月
本社を東京都渋谷区代々木二丁目10番4号に移転
DM事業(ダイレクトメール発送代行)を開始
1995年10月本社を東京都渋谷区代々木二丁目13番4号に移転
1997年4月本社を東京都新宿区新宿四丁目2番18号に移転
1999年3月本社を東京都新宿区西新宿二丁目6番1号に移転
2000年3月株式会社セプテーニに社名を変更
2000年4月インターネット広告事業を開始
2001年8月株式を店頭市場(ジャスダック)に登録
2001年9月アクセルマーク株式会社(当時の社名:株式会社ハイジ)を子会社化
2002年3月本社を東京都新宿区西新宿一丁目6番1号に移転
2003年9月本社を東京都新宿区西新宿六丁目8番1号に移転
2004年6月トライコーン株式会社を子会社化
2006年4月株式会社セプテーニ・ダイレクトマーケティング設立
2006年10月持株会社体制へ移行し、社名を株式会社セプテーニ・ホールディングスに変更するとともに、インターネット広告事業を新設分割によって「株式会社セプテーニ」に、DM事業を吸収分割によって「株式会社セプテーニ・ダイレクトマーケティング」にそれぞれ承継させる
2007年4月本社を東京都新宿区大京町24番地に移転
2011年10月アクセルマーク株式会社とエフルート株式会社の2社が合併
2011年12月本社を東京都新宿区西新宿八丁目17番1号に移転
2013年2月
2014年10月
2016年10月
2016年11月
2018年10月
2019年3月
コミックスマート株式会社(現商号 コミスマ株式会社)を設立し、マンガコンテンツ事業を開始
株式会社セプテーニ・ダイレクトマーケティングの全株式を譲渡
Septeni Asia Pacific Pte. Ltd.を通じて、Lion Digital Global LTDの株式を取得し子会社化
アクセルマーク株式会社の株式を一部譲渡し、持分法適用関連会社化
株式会社電通(現商号 株式会社電通グループ)との間で資本業務提携契約を締結
アクセルマーク株式会社を持分法適用関連会社から除外
2021年4月
2021年10月
株式会社Pharmarketの全株式を譲渡
株式会社電通グループとの間で新たな資本業務提携契約を締結
2022年1月株式会社電通グループに対して第三者割当増資を行い、同社は当社の親会社となる
2022年1月株式会社電通ダイレクトを株式交換により子会社化
2022年1月株式会社電通デジタルの株式を一部取得し、持分法適用関連会社化
2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所スタンダード市場へ移行
2024年3月コミックスマート株式会社(現商号 コミスマ株式会社)の株式を一部譲渡し、持分法適用関連会社化

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。