4295 フェイス

4295
2025/01/29
時価
168億円
PER 予
573.61倍
2010年以降
赤字-42.18倍
(2010-2024年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.35-1.51倍
(2010-2024年)
配当 予
0.82%
ROE 予
0.18%
ROA 予
0.11%
資料
Link
CSV,JSON

フェイス(4295)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
22億6668万
2009年3月31日 -37.11%
14億2557万
2010年3月31日 -48.44%
7億3508万
2011年3月31日 +189.73%
21億2976万
2012年3月31日 -25.98%
15億7644万
2013年3月31日 -35.71%
10億1348万
2014年3月31日 -49.8%
5億872万
2015年3月31日
-8億9197万
2016年3月31日
15億3447万
2017年3月31日 +14.55%
17億5779万
2018年3月31日 -35.67%
11億3075万
2019年3月31日 -87.24%
1億4429万
2020年3月31日 +166.88%
3億8508万
2021年3月31日 +98.25%
7億6343万
2022年3月31日
-9200万
2023年3月31日 -99.05%
-1億8313万
2024年3月31日 -191.9%
-5億3455万

個別

2008年3月31日
10億2595万
2009年3月31日 +13.7%
11億6655万
2010年3月31日 -44.56%
6億4676万
2011年3月31日 -45.38%
3億5328万
2012年3月31日 -98.99%
355万
2013年3月31日
-1945万
2014年3月31日 -999.99%
-3億3540万
2015年3月31日 -74.96%
-5億8684万
2016年3月31日
-9660万
2017年3月31日
338万
2018年3月31日
-9789万
2019年3月31日 -144.54%
-2億3938万
2020年3月31日 -58.8%
-3億8015万
2021年3月31日 -0.17%
-3億8079万
2022年3月31日 -34.78%
-5億1322万
2023年3月31日 -48.33%
-7億6128万
2024年3月31日 -5.72%
-8億486万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント資産の調整額はセグメント間取引消去等であります。
3. セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
4.持分法適用会社への投資額の調整額はセグメント間取引消去等であります。
2024/06/24 12:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
連結会計年度のセグメント利益又は損失の調整額△444,387千円は、セグメント間取引消去△2,967千円及び報告セグメントに配分していない全社費用447,354千円によるものであります。
2. セグメント資産の調整額はセグメント間取引消去等であります。
3. セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
4.持分法適用会社への投資額の調整額はセグメント間取引消去等であります。2024/06/24 12:02
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 16,277千円
営業損失 △3,619千円
2024/06/24 12:02
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2018年以降、国内の音楽市場におけるパッケージ商品の売上が急速に減少する中で、当社グループは保有するカタログ音源資産を活用し、市場の縮小による事業への影響の逓減に努めてまいりました。しかしながら、近年はコンテンツ事業の総売上に占めるパッケージ商品の割合の減少が続き、当社を取り巻く事業環境は依然として厳しい状況が続いております。音楽業界の変革期に対応する体制を再構築するため、2024年3月26日に公表したとおり、転進支援施策の実施による組織改革に取り組むことといたしました。既存事業の選択と集中を一層推し進めると共に、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現するために、抜本的な組織改革を着実に推進してまいります。
当社グループの当連結会計年度の業績については、売上高は前期比9.5%減の13,738百万円、営業損失は534百万円(前期は営業損失183百万円)、経常損失は564百万円(前期は経常損失148百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、コンテンツ事業セグメントにおけるシステム開発等に伴う減損損失106百万円、事業構造改善費用68百万円、今後の回収可能性を鑑みた繰延税金資産の取り崩しによる法人税等調整額367百万円等を計上したため、1,096百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失421百万円)となりました。
一方、当社グループの当連結会計年度末における財政状態については、次のとおりであります。
2024/06/24 12:02

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