営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 10億1348万
- 2014年3月31日 -49.8%
- 5億872万
個別
- 2013年3月31日
- -1945万
- 2014年3月31日 -999.99%
- -3億3540万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 当連結会計年度のセグメント利益の調整額558千円及びその他の項目の減価償却費の調整額△48千円、有形・無形固定資産の増加額の調整額△2,422千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2016/06/27 11:26
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 連結会計年度のセグメント利益の調整額1,030千円及びその他の項目の減価償却費の調整額△48千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/27 11:26 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/06/27 11:26
(概算額の算定方法)売上高 13,975,489 千円 営業利益 74,495 千円 経常利益 129,767 千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれん等が当期首に発生したものとして、影響額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。2016/06/27 11:26
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- 音楽市場においても、従来のメディアに加えてSNSがより身近なものとなっていることから、平成26年1月に国内最大級の音楽ソーシャルメディア「OKMusic」を展開する株式会社オーケーライフを連結子会社としたのに続き、2月に企業やクリエイター向けSNSプラットフォーム「Revolver」を運営する株式会社リボルバーと資本・業務提携をいたしました。また3月には、相互に連携して、激変する市場環境に対応したビジネスモデルを確立し、競争力の向上と成長分野への取り組みを一層強化するため、公開買付けにより、日本コロムビア株式会社を連結子会社といたしました。2016/06/27 11:26
当社グループの当連結会計年度の売上高は前期比5.8%減の6,340百万円、営業利益は前期比49.8%減の508百万円、経常利益は前期比47.6%減の586百万円、当期純利益は前期比63.7%減の403百万円となりました。
また、当社は平成25年10月1日付にて、普通株式1株を10株に分割する株式分割を行うとともに、証券市場で株式を売買できる取引単位(単元株式)を1株から100株に変更しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/27 11:26
当連結会計年度における売上高は6,340百万円(前期比5.8%減)、売上原価は3,657百万円(同6.9%増)、販売費及び一般管理費は2,174百万円(同5.4%減)、営業利益は508百万円(同49.8%減)、経常利益は586百万円(同47.6%減)、当期純利益は403百万円(同63.7%減)となりました。
① 売上高