のれん
連結
- 2017年3月31日
- 9333万
- 2018年3月31日 -81.01%
- 1772万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間及び20年間で均等償却することとしております。また、持分法適用会社に対する投資と資本との差額(のれん相当額)については、発生後5年以内で均等償却することとしております。ただし、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、発生した連結会計年度に一括償却しております。2018/06/29 12:29 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/06/29 12:29
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/29 12:29
4 重要な非資金取引の内容のれん 20,000 千円 事業の譲受価額 20,000 千円 現金及び現金同等物 - 千円 差引:事業譲受による支出 △20,000 千円
連結子会社である日本コロムビア㈱の完全子会社化に伴う取引 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/29 12:29
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 取得関連費用 2.68% 1.67% のれん償却額 1.88% 2.52% 持分法による投資損失 1.19% 3.26% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ858百万円減少し、前期比6.2%減の12,910百万円となりました。2018/06/29 12:29
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益928百万円にのれん償却額144百万円、減価償却費358百万円を加算したこと、売上債権の減少587百万円、仕入債務の減少401百万円、法人税等の支払い429百万円があったこと等により前期比67.2%減の809百万円の収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入が500百万円、投資有価証券売却による収入が149百万円および連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入が40百万円あったものの、定期預金の預入による支出が550百万円、関係会社株式の取得による支出509百万円、ソフトウエアの取得による支出が200百万円、投資有価証券の取得による支出が94百万円があったこと等により、1,070百万円の支出(前期は839百万円の収入)となりました。