のれん
連結
- 2018年3月31日
- 1772万
- 2019年3月31日 -26.13%
- 1309万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間あるいは20年間で均等償却することとしております。また、持分法適用会社に対する投資と資本との差額(のれん相当額)については、発生後5年以内で均等償却することとしております。ただし、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、発生した連結会計年度に一括償却しております。2019/06/28 10:34 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/28 10:34
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2019/06/28 10:34
当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)のれん 20,000 千円 事業の譲受価額 20,000 千円 現金及び現金同等物 - 千円 差引:事業譲受による支出 △20,000 千円
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成30年3月31日)2019/06/28 10:34
当連結会計年度(平成31年3月31日)法定実効税率 30.54% 取得関連費用 1.67% のれん償却額 2.52% 持分法による投資損失 3.26%
税金等調整前当期純損失であるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/28 10:34
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純損失393百万円、のれん償却額106百万円、減価償却費304百万円、持分法による投資損失704百万円、たな卸資産の減少額122百万円、法人税等の支払額314百万円があったこと等により前期比43.9%減の454百万円の収入となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。2019/06/28 10:34
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間あるいは20年間で均等償却することとしております。また、持分法適用会社に対する投資と資本との差額(のれん相当額)については、発生後5年以内で均等償却することとしております。ただし、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、発生した連結会計年度に一括償却しております。