- 4295
- 2025/01/29
- 時価
- 168億円
- PER 予
- 573.61倍
- 2010年以降
- 赤字-42.18倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.35-1.51倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 0.18%
- ROA 予
- 0.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 7631万
- 2019年3月31日 +4.35%
- 7963万
個別
- 2018年3月31日
- 6333万
- 2019年3月31日 +4.21%
- 6600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/28 10:34
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 給与手当 1,976,414千円 2,029,088千円 賞与引当金繰入額 48,252千円 49,322千円 退職給付費用 79,367千円 89,118千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金 従業員の賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち、当事業年度の負担額を計上しております。2019/06/28 10:34
- #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/06/28 10:34
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 178,654 255,655 130,453 303,856 賞与引当金 63,334 66,003 63,334 66,003 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 10:34
(注)1.評価性引当額が464,953千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社日本コロムビア株式会社において評価性引当額が282,551千円減少したことによります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 税務上の売上高認識額 42,594千円 35,313千円 賞与引当金 104,525千円 102,456千円 未払事業税等 9,227千円 1,389千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② ポイント引当金
ポイント利用による費用負担に備えるため、発行済ポイントの未交換残高について、将来利用されると見込まれる所要額をポイントの回収実績率に基づいて計上しております。2019/06/28 10:34 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
①時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
②時価のないもの 移動平均法による原価法によっております。なお、投資事業組合への出資持分については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2019/06/28 10:34 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び一部の連結子会社は、従業員の賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち、当連結会計年度の負担額を計上しております。2019/06/28 10:34