4298 プロトコーポレーション

4298
2025/06/13
時価
876億円
PER
17.15倍
2010年以降
赤字-84.04倍
(2010-2025年)
PBR
1.7倍
2010年以降
0.86-2倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
9.93%
ROA
7.03%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△23,009千円、全社費用△1,229,946千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/02/13 9:29
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 9:29
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループにおきましては、引き続き、積極的な事業投資により、ユーザー視点に立ったプライベートブランド商品・サービスの開発及び提供を強化し、自動車関連情報分野における№1ポジションの確立に取り組んでまいりました。また、当社グループのリソースを活用した新たな事業基盤の構築及びシナジーの追求による販売機会の拡大、有力サイトとのアライアンス強化を通じたユーザー接点の拡大を推進してまいりました。
以上のことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は、主要事業である自動車関連情報分野が堅調に推移し46,788,069千円(対前年同四半期比10.4%増)となりました。営業利益は、グーシリーズにおける抜本的なコスト構造の見直し等が寄与し3,068,011千円(対前年同四半期比22.6%増)となり、経常利益は3,243,673千円(対前年同四半期比26.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,639,318千円(対前年同四半期比12.3%増)となりました。なお、第2四半期連結会計期間において、試験的に取り組んでいる農業事業に関連する固定資産の帳簿価額を減損損失として特別損失に計上しております。
事業のセグメント別の業績につきましては、次のとおりであります。
2018/02/13 9:29

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