プロトコーポレーション(4298)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 46億8810万
- 2010年12月31日 +8.15%
- 50億7022万
- 2011年12月31日 -9.65%
- 45億8103万
- 2012年12月31日 -8.62%
- 41億8628万
- 2013年12月31日 -13.48%
- 36億2180万
- 2014年12月31日 +4.39%
- 37億8069万
- 2015年12月31日 -10.53%
- 33億8257万
- 2016年12月31日 -26%
- 25億306万
- 2017年12月31日 +22.57%
- 30億6801万
- 2018年12月31日 +29.02%
- 39億5822万
- 2019年12月31日 +9.67%
- 43億4100万
- 2020年12月31日 +13.5%
- 49億2700万
- 2021年12月31日 +1.12%
- 49億8200万
- 2022年12月31日 +16.88%
- 58億2300万
- 2023年12月31日 +6.56%
- 62億500万
- 2024年12月31日 +10.06%
- 68億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 9:45
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等
であります。2024/02/14 9:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/02/14 9:45
当第3四半期連結累計期間の売上高は、86,857百万円(対前年同期比9.5%増)となりました。増収となった主な要因は、基幹事業であるプラットフォーム事業が堅調に拡大したことに加え、コスミック流通産業株式会社におけるチケット販売事業も引き続き堅調に拡大したことによるものであります。営業利益は、「MOTOR GATE」を中心としたプラットフォーム事業に関連するDX商品の提供が堅調に推移したことによる影響などにより、6,328百万円(対前年同期比5.9%増)となり、経常利益は、為替相場の変動により、為替リスクを回避するために行っていた通貨オプション取引に含み益が発生したことによるデリバティブ評価益を計上したことが影響し、6,818百万円(対前年同期比26.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、上記のデリバティブ評価益の計上があったことが影響し、4,553百万円(対前年同期比30.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。