プロトコーポレーション(4298)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 17億5804万
- 2011年6月30日 -20.17%
- 14億344万
- 2012年6月30日 +12.94%
- 15億8509万
- 2013年6月30日 -16.31%
- 13億2653万
- 2014年6月30日 -5.23%
- 12億5712万
- 2015年6月30日 -15.74%
- 10億5926万
- 2016年6月30日 -15.16%
- 8億9868万
- 2017年6月30日 +25.33%
- 11億2631万
- 2018年6月30日 +12.2%
- 12億6377万
- 2019年6月30日 +14.58%
- 14億4800万
- 2020年6月30日 +3.73%
- 15億200万
- 2021年6月30日 +18.51%
- 17億8000万
- 2022年6月30日 +15.62%
- 20億5800万
- 2023年6月30日 +6.07%
- 21億8300万
- 2024年6月30日 +2.66%
- 22億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△10百万円、全社費用△466百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/09 9:52
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等であります。2023/08/09 9:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/08/09 9:52
当第1四半期連結累計期間の売上高は、27,220百万円(対前年同期比14.4%増)となりました。増収となった主な要因は、基幹事業であるプラットフォーム事業が堅調に拡大したことに加え、コスミック流通産業株式会社におけるチケット販売事業が拡大したことによるものであります。営業利益は、「MOTOR GATE」を中心としたプラットフォーム事業に関連するDX商品の提供が堅調に推移したことによる影響などにより、2,231百万円(対前年同期比7.2%増)となり、経常利益は、為替相場の変動により、為替リスクを回避するために行っていた通貨オプション取引に含み益が発生したことによるデリバティブ評価益を計上したことが影響し、2,755百万円(対前年同期比31.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、上記のデリバティブ評価益の計上があったことが影響し、1,808百万円(対前年同期比29.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。