有価証券報告書-第36期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(イ)商品、製品、仕掛品
主として個別法による原価法及び移動平均法による原価法
なお、最終刷後6ヶ月以上を経過した売れ残り単行本については、評価減を実施しております。
(ロ)原材料
個別法による原価法
(ハ)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
②有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
③デリバティブ
時価法
①たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(イ)商品、製品、仕掛品
主として個別法による原価法及び移動平均法による原価法
なお、最終刷後6ヶ月以上を経過した売れ残り単行本については、評価減を実施しております。
(ロ)原材料
個別法による原価法
(ハ)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
②有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
③デリバティブ
時価法