Jストリーム(4308)の売上高 - 配信の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億7367万
- 2014年6月30日 +7.6%
- 6億1726万
- 2015年6月30日 +1.34%
- 6億2555万
- 2016年6月30日 +15.63%
- 7億2332万
- 2017年6月30日 +20.86%
- 8億7422万
- 2018年6月30日 -3.74%
- 8億4152万
- 2019年6月30日 +16.14%
- 9億7732万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/02 14:26
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)プラットフォーム 1,736,762 プラットフォーム以外 1,146,272 外部顧客への売上高 2,883,034
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、売上連動で外注費は減少しましたが、顧客ニーズに応えるためにサービス開発体制の拡充ならびに外部開発リソースの活用を促進したことや、連結子会社の組織変更による一部人員の製造部門への移行により、労務費と業務委託手数料が増加しました。販売費及び一般管理費については、上述の組織変更の結果人件費が減少したほか、業務の効率化が図れたことから、前年比4%程度減少しました。2023/08/02 14:26
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、連結売上高2,809百万円(前年同期比2.5%減)、連結営業利益198百万円(前年同期比47.4%減)、連結経常利益205百万円(前年同期比45.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益103百万円(前年同期比55.0%減)となりました。
なお、2023年7月3日付で、株式会社VideoStep(旧社名株式会社LAMILA)の全株式を取得し、完全子会社としました。同社については、第2四半期連結会計期間末から連結の範囲に組み入れ、業績への影響は第3四半期連結会計期間より生じる予定です。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ②企業結合を行った主な理由2023/08/02 14:26
VideoStepは、「動画をあらゆる現場に実装し、働きかたを変える」という事業ミッションを定め、現在、動画マニュアルを容易に作成できるSaaS『VideoStep』の自社開発・販売を主業務としております。VideoStepのサービスや保有する動画・AIに関する技術ノウハウは、当社が保有する配信インフラや関連する技術ノウハウ、営業力との親和性・相乗効果が高いと判断しております。今後、両社技術の相互活用とサービスへの組み込みを進めるとともに、当社のリソースを活かした営業展開・管理面の支援等を通じて、新たな市場の効率的な獲得に向け協業を進めてまいります。
③企業結合日