Jストリーム(4308)の売上高 - 配信の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 11億3186万
- 2014年9月30日 +13.19%
- 12億8113万
- 2015年9月30日 +0.74%
- 12億9065万
- 2016年9月30日 +17%
- 15億1008万
- 2017年9月30日 +14.11%
- 17億2311万
- 2018年9月30日 +1.21%
- 17億4390万
- 2019年9月30日 +15.44%
- 20億1322万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- VideoStepは、「動画をあらゆる現場に実装し、働きかたを変える」という事業ミッションを定め、現在、動画マニュアルを容易に作成できるSaaS『VideoStep』の自社開発・販売を主業務としております。Video2023/11/01 14:19
Stepのサービスや保有する動画・AIに関する技術ノウハウは、当社が保有する配信インフラや関連する技術ノウハウ、営業力との親和性・相乗効果が高いと判断しております。今後、両社技術の相互活用とサービスへの組み込みを進めるとともに、当社のリソースを活かした営業展開・管理面の支援等を通じて、新たな市場の効率的な獲得に向け協業を進めてまいります。
(3)企業結合日 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/01 14:19
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)プラットフォーム 3,427,793 プラットフォーム以外 2,475,749 外部顧客への売上高 5,903,543
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、売上連動で外注費が減少しました。足元の営業見通しを鑑み、採用計画を抑制したほか、その他の経費についても大幅な見直しを実施し、経費の節減を図っておりますが、前年同期比では人員、労務費ともに増加傾向は継続しています。販売費及び一般管理費については、業務の効率化等の削減策実施に伴い、前年同期比1%程度減少しました。2023/11/01 14:19
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、連結売上高5,581百万円(前年同期比5.5%減)、連結営業利益294百万円(前年同期比61.9%減)、連結経常利益309百万円(前年同期比59.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益152百万円(前年同期比66.9%減)となりました。
(2) 財政状態の状況