- 4308
- 2026/09/18
- 時価
- 100億円
- PER 予
- 16.61倍
- 2010年以降
- 赤字-64.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.65-9.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.91%
- ROE 予
- 5.1%
- ROA 予
- 4.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Jストリーム(4308)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 配信の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億4097万
- 2014年12月31日 +29.5%
- 5億7104万
- 2015年12月31日 +5.01%
- 5億9967万
- 2016年12月31日 +25.97%
- 7億5542万
- 2017年12月31日 +7.2%
- 8億982万
- 2018年12月31日 -17.92%
- 6億6471万
- 2019年12月31日 +13.23%
- 7億5267万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済への新型コロナウイルス感染症の影響は、5月の5類移行に伴いおおむね正常化されました。しかしながら、世界的な政情の悪化、急速な円安の進行や資源価格の高騰に伴って物価高が顕在化しており、個人消費動向や企業収益における不確実性が高い状況となっております。インターネット業界においては、生成AIやそのビジネス利用が注目され、各種コンテンツ生成に加え、そのデジタルトランスフォーメーション(DX)における活用から関連市場が広がっております。2024/02/02 11:55
こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」、コンテンツ配信サービスに関連するシステム開発、運用受託等を中心に提供を進めました。
販売面においては、戦略市場を医薬業界のEVC(Enterprise Video Communication)領域、医薬以外の金融等各業種のEVC領域、放送・メディアコンテンツ業界を中心としたOTT領域、と3区分して営業活動を展開しました。