営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 289万
- 2019年6月30日 +65.23%
- 478万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△186,283千円には、セグメント間取引196千円及び配賦不能営業費用△186,479千円が含まれております。配賦不能営業費用の主なものは、総務・経理部門等の管理部門に係る費用及び研究開発費等であります。2019/08/02 16:21
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告関連や案件受注に伴い発生するドメインの手配代行、機器販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△181,160千円には、セグメント間取引145千円及び配賦不能営業費用△181,305千円が含まれております。配賦不能営業費用の主なものは、総務・経理部門等の管理部門に係る費用及び研究開発費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/02 16:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、メディア系技術サポート業務の拡大に伴い外注費が増加しました。販売費及び一般管理費については、特段の増加要因はなく前年同期並の実績となりました。2019/08/02 16:21
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、連結売上高1,599百万円(前年同期比4.3%増)、連結営業利益4百万円(前年同期比65.2%増)、連結経常利益14百万円(前年同期は連結経常利益1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失10百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3百万円)となりました。
セグメントの売上は次のとおりであります。