Jストリーム(4308)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -8334万
- 2011年6月30日
- -4305万
- 2012年6月30日
- 5083万
- 2013年6月30日
- -411万
- 2014年6月30日
- 3325万
- 2015年6月30日
- -479万
- 2016年6月30日
- 578万
- 2017年6月30日 +804.06%
- 5231万
- 2018年6月30日 -94.46%
- 289万
- 2019年6月30日 +65.23%
- 478万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 2億4035万
- 2021年6月30日 +134.58%
- 5億6382万
- 2022年6月30日 -32.94%
- 3億7808万
- 2023年6月30日 -47.37%
- 1億9897万
- 2024年6月30日 -18.34%
- 1億6247万
- 2025年6月30日 +1.45%
- 1億6483万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、売上連動で外注費は減少しましたが、顧客ニーズに応えるためにサービス開発体制の拡充ならびに外部開発リソースの活用を促進したことや、連結子会社の組織変更による一部人員の製造部門への移行により、労務費と業務委託手数料が増加しました。販売費及び一般管理費については、上述の組織変更の結果人件費が減少したほか、業務の効率化が図れたことから、前年比4%程度減少しました。2023/08/02 14:26
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、連結売上高2,809百万円(前年同期比2.5%減)、連結営業利益198百万円(前年同期比47.4%減)、連結経常利益205百万円(前年同期比45.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益103百万円(前年同期比55.0%減)となりました。
なお、2023年7月3日付で、株式会社VideoStep(旧社名株式会社LAMILA)の全株式を取得し、完全子会社としました。同社については、第2四半期連結会計期間末から連結の範囲に組み入れ、業績への影響は第3四半期連結会計期間より生じる予定です。