無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 18億3683万
- 2026年3月31日 -0.46%
- 18億2840万
個別
- 2025年3月31日
- 14億3900万
- 2026年3月31日 -5.76%
- 13億5616万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに償却期間2026/06/23 15:40
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法顧客関連資産 36,393千円 (償却期間5年) 無形固定資産(受注残) 5,396千円 (償却期間1年)
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~18年
工具、器具及び備品 4~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
顧客関連資産
効果の及ぶ期間(5年)による定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/23 15:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/23 15:40
投資活動によるキャッシュ・フローは、588百万円の支出(前年同期比4.7%減)となりました。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出が511百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が58百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~20年2026/06/23 15:40
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~20年2026/06/23 15:40
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法