無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2億8211万
- 2014年3月31日 -23.36%
- 2億1621万
個別
- 2013年3月31日
- 2億6836万
- 2014年3月31日 -22.85%
- 2億704万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/25 16:54
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 169,687 34,339 204,027 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 147,713 36,443 184,156
(注) 当連結会計年度より、前連結会計年度まで「EC事業」「集客事業」というセグメント名称で表記していた各事業について、それぞれ「システム事業」「マーケティング事業」という名称に変更しています。なお、これによるセグメント情報に与える影響はありません。(単位:千円) 減価償却費 149,706 40,721 190,428 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 50,906 24,050 74,956 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2014/06/25 16:54 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/25 16:54
当連結会計年度における投資活動による資金の増加は、283百万円(前連結会計年度は 587百万円の減少)となりました。主な増加要因は、定期預金の払戻による収入 400百万円であり、減少要因は、サーバー等の購入に伴う有形固定資産の取得による支出 56百万円、ソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出 45百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2014/06/25 16:54
前事業年度において独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア仮勘定」31,909千円、「その他」200千円は、「その他」32,110千円として組替えています。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2014/06/25 16:54
当連結会計年度の設備投資の総額は 88,052千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりです。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しています。
(1) システム事業