ソフトウエア
個別
- 2016年3月31日
- 1億865万
- 2017年3月31日 -11.79%
- 9584万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法を採用しています。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 5~15年
(2)無形固定資産(リース資産除く)
自社利用のソフトウエアは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/26 14:58 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち、主なものは以下のとおりです。2017/06/26 14:58
2 当期減少額のうち、主なものは以下のとおりです。建物 オフィス工事 17,506千円 器具備品 サーバー等 64,582千円 ソフトウエア ソフトウエア等 23,004千円 ソフトウエア 新サービスシステム構築 16,013千円
器具備品 サーバー等 73,311千円 器具備品 オフィス機器 2,670千円 ソフトウエア ソフトウエア等 2,540千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、法人税率が変更になった場合、貸借対照表に計上する繰延税金資産の計上額が変動する可能性があります。2017/06/26 14:58
② ソフトウエアの減損
ソフトウエアについては、将来の収益獲得または費用削減が確実であると認められたものを資産計上しております。しかしながら、計画の変更、使用状況の見直し等により収益獲得または費用削減効果が損なわれた場合には、ソフトウエアについて減損が必要となる可能性があります。