Eストアー(4304)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年3月31日
- 2億9280万
- 2013年3月31日 -8.24%
- 2億6867万
- 2014年3月31日 -25.8%
- 1億9934万
- 2015年3月31日 -48.49%
- 1億268万
- 2016年3月31日 +5.82%
- 1億865万
- 2019年3月31日 -56.79%
- 4695万
- 2020年3月31日 +97.7%
- 9282万
- 2021年3月31日 +0.73%
- 9349万
- 2022年3月31日 +11.65%
- 1億439万
- 2023年3月31日 +33.44%
- 1億3930万
- 2024年3月31日 -59.19%
- 5685万
- 2025年3月31日 -37.49%
- 3554万
個別
- 2008年3月31日
- 4854万
- 2009年3月31日 +244.43%
- 1億6719万
- 2010年3月31日 +62.01%
- 2億7087万
- 2011年3月31日 +8.09%
- 2億9278万
- 2012年3月31日 -4.64%
- 2億7920万
- 2013年3月31日 -15.38%
- 2億3625万
- 2014年3月31日 -15.62%
- 1億9934万
- 2015年3月31日 -48.49%
- 1億268万
- 2016年3月31日 +5.82%
- 1億865万
- 2017年3月31日 -11.79%
- 9584万
- 2018年3月31日 -22.65%
- 7413万
- 2019年3月31日 -37.98%
- 4598万
- 2020年3月31日 -35.23%
- 2978万
- 2021年3月31日 +48.63%
- 4426万
- 2022年3月31日 -14.53%
- 3783万
- 2023年3月31日 +24.71%
- 4718万
- 2024年3月31日 -31.68%
- 3223万
- 2025年3月31日 -40.86%
- 1906万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2025/06/27 15:30
販売用ソフトウエアは、見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較
し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産は、主として一定の期間にわたり履行義務が充足される契約において、収益を認識したが、未請求の作業に係る対価に対する権利であり、当社及び連結子会社では、主にソフトウエアの開発請負契約の対価に対して計上しております。また、契約資産は、対価に対する当社及び連結子会社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振替えられます。契約資産の増減は、主として進捗度に応じて認識した収益の計上(契約資産の増加)と、売上債権への振替(契約資産の減少)により生じたものであります。2025/06/27 15:30
契約負債は、主に顧客から受け取った前受金のほか、当社グループが運営するポイント制度に係る顧客に付与したポイントであります。なお、前受金残高は全額契約負債です。契約負債の増減は、主として前受金の受け取り(契約負債の増加)と収益の認識(契約負債の減少)により生じたものであります。なお、当連結会計年度の契約負債の減少は、主に株式会社SHIFFON、株式会社WCAの連結除外により減少したものであります。当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、153,556千円であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2025/06/27 15:30
(2) 減損損失の認識に至った経緯会社・場所 用途 種類 金額 連結子会社株式会社WCA(東京都港区) その他 顧客関連資産 150,000千円 連結子会社株式会社コマースニジュウイチ(東京都港区) 事業用資産 ソフトウエア 42,004千円
当社の連結子会社である株式会社WCAにおいて、株式取得時にのれん及び顧客関連資産を計上しておりましたが、買収時に見込んだ事業計画を下回って推移しており、当初想定していた事業計画の達成が困難であると判断したことから、減損損失を認識するに至りました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産除く)2025/06/27 15:30
自社利用のソフトウエアは社内における合理的な利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準