売上高
連結
- 2019年3月31日
- 49億3229万
個別
- 2018年3月31日
- 50億4448万
- 2019年3月31日 -2.34%
- 49億2643万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 12:09
(注) 当社は第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、第1四半期連結累計期間及び第1四半期連結会計期間の四半期情報等については、記載していません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - 2,389,065 3,706,685 4,932,291 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) - 365,647 466,165 582,548 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/27 12:09
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/27 12:09
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- ⑤ 特定取引先への高い依存度について2019/06/27 12:09
当社グループの事業では、リスティング広告の販売を行うにあたり、当社グループは、ヤフー株式会社及びGoogle Inc.の正規代理店となっております。当社グループの当該事業において、両社のサービスに対する売上高の割合は、突出して高い状況にありますが、これは、現在のリスティング広告市場が両社により寡占状態にあることに起因しております。当社グループは両社と良好な関係を保っており、代理店契約も継続する予定ではありますが、両社の経営戦略の変更等により、当社グループとの代理店契約について、当社グループに不利な内容変更や、契約更新の拒絶を求められる可能性があり、その場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)知的財産権について - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2019/06/27 12:09
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態及び経営成績の状況2019/06/27 12:09
当連結会計年度は、従前より進めてきた競争激化のカート事業依存からの脱却を、より強化する事とし、多くの投資を行って参りましたが、計画を下回る結果となりました。行動の概要は3点で、営業強化、新商品拡販、一昨年度前より試行開始した貿易事業で、前年度比で増収減益を計画し目指してきましたが、結果的には売上高は 4,932,291千円、営業利益は 515,913千円、経常利益は 582,548千円、親会社株主に帰属する当期純利益は 409,852千円と減収減益となりました。
なお、2018年8月に株式会社クロストラストを100%子会社として設立したことに伴い、第2四半期より連結決算を開始し、また関連会社1社(株式会社ECホールディングス)の持分法による投資利益 37,851千円を計上していること等もあり、利益については、計画(予想)比では微増となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/27 12:09
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高営業費用営業取引以外の取引 856千円110,339 〃- 〃 984千円83,421 〃1,200 〃