- #1 会計方針に関する事項(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移
動平均法により算定)を採用しております。
2021/06/25 10:59- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が 30,391千円増加すると見込まれます。
「時価の算定に関する会計基準」等
2021/06/25 10:59- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の流動負債につきましては、4,477百万円となりました。主な内訳は、預り金 2,528百万円(決済サービスにおける顧客の回収金を含む)、買掛金 874百万円です。また、固定負債は 1,783百万円となりました。主な内訳は、長期借入金 788百万円、新株予約権付社債 754百万円です。以上の結果、負債合計は 6,260百万円です。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産につきましては、2,343百万円となりました。主な内訳は、株主資本 2,335百万円です。
2021/06/25 10:59- #4 追加情報、財務諸表(連結)
①当社の各事業年度に係る損益計算書に記載される営業損益が2期連続して損失となった場合
②当社の各事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産合計の額が、直前の事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産合計の額の75%を下回った場合
③引受契約に定める前提条件が成就していなかったことが判明した場合
2021/06/25 10:59- #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
①当社の各事業年度に係る損益計算書に記載される営業損益が2期連続して損失となった場合
②当社の各事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産合計の額が、直前の事業年度末日における
貸借対照表に記載される純資産合計の額の75%を下回った場合
2021/06/25 10:59- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎
| 項目 | 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 1,746,610 | 2,343,687 |
| 普通株主に係る純資産額(千円) | 1,746,610 | 2,343,687 |
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