売上高
連結
- 2021年12月31日
- 43億2956万
- 2022年12月31日 +54.42%
- 66億8584万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2023/05/19 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) EC事業 HOI事業 合計 売上高 4,375,079 2,310,765 6,685,844 セグメント利益 443,702 213,259 656,961 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/05/19 15:02
(単位:千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,329,566 6,685,844 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面につきましては、DX投資の需要増に対応するため、ECシステムの新機能開発を先行投資として積極的に進めております。また、一部の大型EC向けシステムのシステム構築のプロジェクトにおいて、開発費用が想定以上に増加したケースが発生しましたが、現在では収束しております。これに加えて、M&Aに伴う関連費用の発生等により、営業利益は、前年同期に比べ140百万円減少しております。2023/05/19 15:02
(2)財政状態の分析(参考)主な収益モデル別の売上高 (単位:百万円、%) 前4~12月期 当4~12月期 増減率 EC事業 4,329 4,375 +1.1% ECシステム 3,224 3,300 +2.3% 決済サービス 655 667 +1.7% マーケティングサービス 449 407 △9.3% HOI事業 - 2,310 - 合 計 4,329 6,685 +54.4%
2022年8月31日付けで子会社となりました株式会社SHIFFONについて、2022年9月30日をみなし取得日として連結貸借対照表に計上いたしました。そのため資産及び負債の大きな増加要因となっております。