建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 10億1008万
- 2018年3月31日 -8.06%
- 9億2869万
個別
- 2017年3月31日
- 6億1568万
- 2018年3月31日 -11.25%
- 5億4641万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (9)災害について2018/06/25 13:20
当社グループは常設の建物で一部事業を実施しております。各施設につきましては安全性に十分配慮しておりますが、災害発生時には施設の被害、交通機関及びライフライン(電気・ガス・水道)への影響などが想定され、一時的な入場者数の減少などにより当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(10)サイバー攻撃について - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/06/25 13:20
建物
定額法を採用しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2018/06/25 13:20
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 会社名 場所 減損損失 事業用資産 建物有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) Amusequest Tokyo Tower有限責任事業組合 東京都港区 1,231,660 事業用資産 建物有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) A-LIVE ENTERTAINMENT PTE.LTD. シンガポール 155,780
Amusequest Tokyo Tower有限責任事業組合及びA-LIVE ENTERTAINMENT PTE.LTD.が運営するプレイスマネージメント事業用資産の一部につきまして、収益性の低下により、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識しております。 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (2)重要な設備の除却、売却等2018/06/25 13:20
当社は、平成30年3月30日開催の取締役会において、築年数が50年を超え建物が老朽化し、事業の継続が難しくなったため、当社が保有する以下の固定資産について売却することについて決議しております。
なお、売却資産の概要は、次のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、建物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用し、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/25 13:20