- 4301
- 2026/10/16
- 時価
- 343億円
- PER 予
- 23.93倍
- 2010年以降
- 赤字-79.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.57-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 3.49%
- ROA 予
- 2.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 7億7610万
- 2018年3月31日 -39.71%
- 4億6789万
個別
- 2017年3月31日
- 2億1399万
- 2018年3月31日 -3.87%
- 2億571万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/25 13:20 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2018/06/25 13:20
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 会社名 場所 減損損失 事業用資産 建物有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) Amusequest Tokyo Tower有限責任事業組合 東京都港区 1,231,660 事業用資産 建物有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) A-LIVE ENTERTAINMENT PTE.LTD. シンガポール 155,780
Amusequest Tokyo Tower有限責任事業組合及びA-LIVE ENTERTAINMENT PTE.LTD.が運営するプレイスマネージメント事業用資産の一部につきまして、収益性の低下により、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、建物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用し、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/25 13:20