純資産
連結
- 2016年3月31日
- 242億2399万
- 2017年3月31日 +3.63%
- 251億270万
- 2018年3月31日 +5.98%
- 266億432万
個別
- 2016年3月31日
- 211億1060万
- 2017年3月31日 +4.93%
- 221億5158万
- 2018年3月31日 +7.68%
- 238億5344万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は124億7千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億3千1百万円減少いたしました。主な減少要因としましては、流動負債「未払法人税等」の減少によるものであります。2018/06/25 13:20
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は266億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億1百万円増加いたしました。主な増加要因としましては、「親会社株主に帰属する当期純利益」の計上によるものであります。この結果、自己資本比率は64.0%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/25 13:20
時価のあるもの…………………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの…………………移動平均法による原価法によっております。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自己の株式2018/06/25 13:20
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末295,350千円、150,000株、当連結会計年度末288,694千円、146,620株であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/06/25 13:20 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/25 13:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/25 13:20
(注)1.「1株当たり純資産額」の算定上、「役員報酬BIP信託」及び「株式付与ESOP信託」が保有する当社株式を、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度300,000株、当連結会計年度281,180株)。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,366.09 1,448.00 1株当たり当期純利益(円) 117.24 109.29
2.「1株当たり当期純利益」の算定上、「役員報酬BIP信託」及び「株式付与ESOP信託」が保有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度175,000株、当連結会計年度289,226株)。