建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 11億1800万
- 2020年3月31日 +36.85%
- 15億3000万
個別
- 2019年3月31日
- 7億9700万
- 2020年3月31日 +48.31%
- 11億8200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2020/06/30 15:33
建物
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/30 15:33
前連結会計年度において、売却益と売却損は同一の売却により発生したため、連結損益計算書上では相殺して固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 土地 1,873百万円 -百万円 建物他 △51 - 売却関連費用 △93 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」「機械装置及び運搬具」「工具、器具及び備品」「土地」の「当期増加高」は主に豊島研修所の竣工に伴う建設費及び設備投資費であります。2020/06/30 15:33
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2020/06/30 15:33
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 会社名 場所 減損損失 その他 のれん 株式会社COMITAS 東京都渋谷区 33 厚生施設 建物有形固定資産(その他) 株式会社アミューズ 東京都世田谷区 26 事業用資産 有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) AMUSE ENTERTAINMENT INC. 韓国(ソウル) 2 事業用資産 建物有形固定資産(その他) AmuseLantis Europe S.A.S. フランス(パリ) 3
AMUSE ENTERTAINMENT INC.及びAmuseLantis Europe S.A.S.が運営するアーティストマネージメント事業用資産の一部につきまして、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識しております。株式会社アミューズが保有する厚生施設の一部につきましては、翌連結会計年度に売却予定であり、売却予定額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/30 15:33
当社及び国内連結子会社は、建物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用し、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/30 15:33
建物
定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、建物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用し、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/30 15:33