建物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 18億2100万
- 2023年3月31日 +29.21%
- 23億5300万
個別
- 2022年3月31日
- 14億
- 2023年3月31日 +46.5%
- 20億5100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、建物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/07/07 15:30 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「建物」及び「構築物」の「当期増加額」、「建設仮勘定」の「当期増加額」及び「当期減少額」は主に本社アミューズヴィレッジ(山梨県南都留郡富士河口湖町)に関する建設費及び設備投資費であります。2023/07/07 15:30
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2023/07/07 15:30
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 会社名 場所 減損損失 その他 のれん 株式会社ライブ・ビューイング・ジャパン 東京都渋谷区 76 事業用資産 建物有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) 株式会社ライブ・ビューイング・ジャパン 東京都渋谷区 111 事業用資産 無形固定資産(その他) 株式会社アミューズ 東京都渋谷区 60
㈱ライブ・ビューイング・ジャパンにおいて、取得時の事業計画において想定した超過収益力が見込めなくなったことから、当該のれんの未償却残高の全額を減損損失として計上しております。また、同社のライブ配信事業で使用していた事業資産及び新たに開発を進めていた事業資産について事業の見直しを行ったため、当該事業用資産を回収可能価額まで減損損失として計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2023/07/07 15:30
当社及び国内連結子会社は、建物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/07/07 15:30
建物
定額法を採用しております。