- 4301
- 2026/09/07
- 時価
- 353億円
- PER 予
- 24.63倍
- 2010年以降
- 赤字-79.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.58-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 3.49%
- ROA 予
- 2.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2025年3月31日
- 4億7600万
- 2026年3月31日 +29.41%
- 6億1600万
個別
- 2025年3月31日
- 4億7400万
- 2026年3月31日 +29.54%
- 6億1400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/06/19 16:54
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 法人税等及び税効果額 38 △64 その他有価証券評価差額金 △107 140 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 16:54
(注)評価性引当額が335百万円増加しております。その主な要因は、当事業年度において当社山梨本社に係る固定資産減損損失を計上したことにより減損損失に係る評価性引当額が308百万円増加したこと等によるものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △218 △282 繰延税金負債合計 △218 △282
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 16:54
(注)1.前連結会計年度から評価性引当額が177百万円増加しております。その主な要因は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が183百万円減少したものの減損損失に係る評価性引当額が313百万円増加したこと等によるものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △219 △284 その他 △17 △11
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2026/06/19 16:54
当連結会計年度末の純資産は387億8千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億6千4百万円増加しました。これは主に2025年5月に実施した自己株式の買付等により自己株式が8億2千万円増加したものの、自己株式処分差益の計上等により資本剰余金が1億8千9百万円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が20億2千5百万円増加するとともに保有株式の時価評価額の増加によりその他有価証券評価差額金が1億4千万円増加したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は57.7%(前期末は56.6%)となりました。
3) 経営成績に重要な影響を与える要因