4310 ドリームインキュベータ

4310
2026/05/18
時価
257億円
PER
14.82倍
2010年以降
赤字-3819.44倍
(2010-2026年)
PBR
2.04倍
2010年以降
0.65-3.21倍
(2010-2026年)
配当 予
5.07%
ROE
14.88%
ROA
10.19%
資料
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ドリームインキュベータ(4310)の売上高 - ベンチャー投資の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
4億2600万
2013年6月30日 -92.49%
3200万
2013年9月30日 +999.99%
4億7800万
2013年12月31日 +19.25%
5億7000万
2014年3月31日 +77.37%
10億1100万
2014年6月30日 -65.38%
3億5000万
2014年9月30日 +151.43%
8億8000万
2014年12月31日 +50.68%
13億2600万
2015年3月31日 +176.85%
36億7100万
2015年6月30日 -99.35%
2400万
2015年9月30日 +100%
4800万
2015年12月31日 +999.99%
6億8800万
2016年3月31日 +2.18%
7億300万
2016年6月30日 -32.86%
4億7200万
2016年9月30日 +1.48%
4億7900万
2016年12月31日 +99.58%
9億5600万
2017年3月31日 +23.33%
11億7900万
2017年6月30日 -95.84%
4900万
2017年9月30日 +36.73%
6700万
2017年12月31日 +999.99%
14億6800万
2018年3月31日 +87.47%
27億5200万
2018年6月30日 -46.29%
14億7800万
2018年9月30日 +12.79%
16億6700万
2018年12月31日 +13.62%
18億9400万
2019年3月31日 +51.37%
28億6700万
2019年6月30日 -91.18%
2億5300万
2019年9月30日 +59.68%
4億400万
2019年12月31日 +76.98%
7億1500万
2020年3月31日 +12.03%
8億100万
2020年6月30日 -82.4%
1億4100万
2020年9月30日 +573.05%
9億4900万
2020年12月31日 +2.21%
9億7000万
2021年3月31日 +12.47%
10億9100万
2021年6月30日 -96.98%
3300万
2021年9月30日 +896.97%
3億2900万
2021年12月31日 +134.65%
7億7200万
2022年3月31日 +8.16%
8億3500万
2022年6月30日 -75.69%
2億300万
2022年9月30日 +479.8%
11億7700万
2022年12月31日 +62.62%
19億1400万
2023年3月31日 +0.05%
19億1500万
2023年6月30日 -88.93%
2億1200万
2023年9月30日 +53.77%
3億2600万
2023年12月31日 +2.45%
3億3400万
2024年3月31日 +2.99%
3億4400万
2024年9月30日 +81.1%
6億2300万
2025年3月31日 +16.85%
7億2800万
2025年9月30日 +9.2%
7億9500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)2,8366,183
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(百万円)△67297
2025/06/20 14:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ビジネスプロデュースセグメント」では事業創造支援や成長戦略立案支援を行うビジネスプロデュース事業を行い、「ベンチャー投資セグメント」では株式等への投資及び投資事業組合の運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2025/06/20 14:30
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
主要な非連結子会社はありません。
連結範囲から除いた理由
非連結子会社は、合計総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/20 14:30
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2025/06/20 14:30
#5 会計方針に関する事項(連結)
なお、対価については、契約の支払条件に従い請求を行い、概ね1カ月以内に回収しております。また、重要な金融要素は含んでおりません。
(6)営業投資売上高及び営業投資売上原価の計上基準
営業投資売上高には、投資育成目的等の営業投資有価証券の売却額、及び投資事業組合等の純利益に当社の持分割合を乗じた金額等を計上しております。
2025/06/20 14:30
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
ビジネスプロデュースベンチャー投資
その他の収益-344344344
外部顧客への売上高5,0343445,3785,378
(注)その他の収益は、ベンチャー投資における営業投資有価証券の売却収入等であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/20 14:30
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。2025/06/20 14:30
#8 報告セグメントの概要(連結)
(1)報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであり、「ビジネスプロデュースセグメント」及び「ベンチャー投資セグメント」の2つを報告セグメントとしております。
(2)報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/06/20 14:30
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/20 14:30
#10 売上高及び売上原価に関する注記(連結)
※2 売上高及び売上原価
(前連結会計年度)
2025/06/20 14:30
#11 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
ビジネスプロデュース174
ベンチャー投資3
全社(共通)37
(注)従業員は就業人員であり、臨時雇用者数は、従業員数の100分10未満であるため、記載を省略しております。
(2)提出会社の状況
2025/06/20 14:30
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営戦略等
当社は当連結会計年度末まで、「ビジネスプロデュース事業の拡張による継続成長基盤化」「インキュベーション事業の適切な収穫」「企業価値向上への成長投資と株主還元のバランス」の3つを重点テーマに掲げた中期経営計画に基づき、構造改革と安定成長基盤づくりに取り組んでまいりました。この中でも特に「ビジネスプロデュース事業の拡張による継続成長基盤化」として、ビジネスプロデュース事業に経営資源を集中し、サービスライン・陣容・協業・機能の4つの拡張を進め、売上高は3年で約2倍(年平均成長率25%)を達成し、今後の成長力を確保することができました。
今後はこれらを受け、規模と収益性のバランスを重視した継続成長を意識し、売上高は5年で2倍(年平均成長率15%)営業利益率は5年後に15%以上を目指します。この目標達成に向けて①時代の潮流をとらえた提供価値の進化、②人材の育成・仕組みの強化に取り組んでまいります。
2025/06/20 14:30
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b 経営成績
当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高は6,183百万円と前連結会計年度に比べ805百万円(+15.0%)の増収、経常利益は297百万円と前連結会計年度に比べ2,289百万円(前連結会計年度は経常損失1,992百万円)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は170百万円と前連結会計年度に比べ2,017百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,847百万円)の増益となっております。
当連結会計年度における報告セグメントごとの業績は、以下のとおりです。
2025/06/20 14:30
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結範囲から除いた理由
非連結子会社は、合計総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/20 14:30
#15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 主要な仮定
超過収益力の毀損の検討における主要な仮定は事業進捗であり、売上高成長、ファイナンスの状況及び資金繰り等を勘案し個別投資先毎に判断しております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2025/06/20 14:30
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)営業投資売上高及び営業投資売上原価
営業投資売上高には、投資育成目的等の営業投資有価証券の売却額、及び投資事業組合等の純利益に、当社の持分割合を乗じた金額等を計上しております。
2025/06/20 14:30
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高売上原価-百万円200百万円256百万円156百万円
販売費及び一般管理費営業取引以外の取引による取引高19百万円15百万円12百万円24百万円
2025/06/20 14:30
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/20 14:30

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