無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 14億3800万
- 2014年3月31日 -10.57%
- 12億8600万
個別
- 2013年3月31日
- 1600万
- 2014年3月31日 +81.25%
- 2900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
①リース資産以外の無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
②リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2014/06/12 14:34 - #2 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2014/06/12 14:34
当連結会計年度の設備投資については、事業の成長に備え、管理機能の充実・強化などを目的とした設備投資を実施しております。その結果、当連結会計年度における設備投資額は66百万円となりました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
この主な内訳は、保険事業における事務所増床、基幹システムへの投資等を中心とする46百万円であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
a リース資産以外の無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は商標権が10年、ソフトウェア(自社利用分)が社内における見込利用可能期間(5年)であります。
b リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2014/06/12 14:34