- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
① 新株予約権の割当を受けた者は、権利行使時においても当社又は当社子会社の取締役、監査役又は従業員の地位にあること。
② 平成26年3月期及び平成27年3月期の「連結営業利益+その他有価証券評価差額金の増減額」の平均値が8億円以上であること。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
2014/06/12 14:34- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント資産の調整額2,702百万円は各セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社での現金及び預金等であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/12 14:34- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額は、セグメント間取引消去の金額が含まれております。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△491百万円は各セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社での一般管理費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,192百万円は各セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社での現金及び預金等であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/12 14:34 - #4 新株予約権等の状況(連結)
(1) 新株予約権の割当を受けた者は、権利行使時においても当社又は当社子会社の取締役、監査役又は従業員の地位にあることを要する。
(2) 平成26年3月期及び平成27年3月期の「連結営業利益+その他有価証券評価差額金の増減額」の平均値が8億円以上であることを要する。
(3) 新株予約権の質入その他一切の処分は認めない。
2014/06/12 14:34- #5 業績等の概要
る現地政府・企業からの受注等がありました。一方で、先行的なR&Dや事業子会社への人材の投入を積極的に行っ
たことから、当連結会計年度の売上高は2,171百万円(前年同期は2,379百万円)、セグメント利益(営業利益)
は490百万円(前年同期はセグメント利益(営業利益)779百万円)となりました。
2014/06/12 14:34- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(コンサルティング事業)
コンサルティング事業セグメントにおいては、既存顧客である大企業への継続的な戦略コンサルティングに加え、経営幹部育成の継続受注やM&Aアドバイザリーにおけるクロスボーダー案件のクロージング、海外拠点における現地政府・企業からの受注等がありました。一方で、先行的なR&Dや事業子会社への人材の投入を積極的に行ったことから、当連結会計年度の売上高は2,171百万円(前年同期は2,379百万円)、セグメント利益(営業利益)は490百万円(前年同期はセグメント利益(営業利益)779百万円)となりました。
(ベンチャー投資育成事業)
2014/06/12 14:34