4310 ドリームインキュベータ

4310
2026/04/22
時価
242億円
PER
131.24倍
2010年以降
赤字-3819.44倍
(2010-2025年)
PBR
2.06倍
2010年以降
0.65-3.21倍
(2010-2025年)
配当 予
5.38%
ROE
1.39%
ROA
1.07%
資料
Link
CSV,JSON

ドリームインキュベータ(4310)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-13億8110万
2009年3月31日 -72.77%
-23億8615万
2010年3月31日
-2億2346万
2011年3月31日
7億203万
2012年3月31日 +56.79%
11億73万
2013年3月31日 -30.23%
7億6800万
2014年3月31日 +48.57%
11億4100万
2015年3月31日 +18.14%
13億4800万
2016年3月31日 -60.09%
5億3800万
2017年3月31日 -3.9%
5億1700万
2018年3月31日 +258.61%
18億5400万
2019年3月31日 -93.31%
1億2400万
2020年3月31日 -90.32%
1200万
2021年3月31日
-9億5700万
2022年3月31日
-1億6800万
2023年3月31日
11億9000万
2024年3月31日
-19億6600万
2025年3月31日
2億5700万

個別

2008年3月31日
-13億6347万
2009年3月31日 -73.96%
-23億7194万
2010年3月31日
-1億8859万
2011年3月31日
7億7048万
2012年3月31日 -45.13%
4億2275万
2013年3月31日 -20.99%
3億3400万
2014年3月31日 +95.21%
6億5200万
2015年3月31日 +301.84%
26億2000万
2016年3月31日 -94.69%
1億3900万
2017年3月31日 +615.11%
9億9400万
2018年3月31日 +63.78%
16億2800万
2019年3月31日 -89.25%
1億7500万
2020年3月31日 -61.14%
6800万
2021年3月31日
-10億1200万
2022年3月31日
-1億5200万
2023年3月31日
2億4200万
2024年3月31日
-15億4700万
2025年3月31日
2億4600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額11,572百万円は各セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社での現金及び預金、有価証券等であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2025/06/20 14:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,090百万円は各セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社での営業活動に係る費用及び一般管理費用であります。
(2)セグメント資産の調整額11,572百万円は各セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社での現金及び預金、有価証券等であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/20 14:30
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
2025/06/20 14:30
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は当連結会計年度末まで、「ビジネスプロデュース事業の拡張による継続成長基盤化」「インキュベーション事業の適切な収穫」「企業価値向上への成長投資と株主還元のバランス」の3つを重点テーマに掲げた中期経営計画に基づき、構造改革と安定成長基盤づくりに取り組んでまいりました。この中でも特に「ビジネスプロデュース事業の拡張による継続成長基盤化」として、ビジネスプロデュース事業に経営資源を集中し、サービスライン・陣容・協業・機能の4つの拡張を進め、売上高は3年で約2倍(年平均成長率25%)を達成し、今後の成長力を確保することができました。
今後はこれらを受け、規模と収益性のバランスを重視した継続成長を意識し、売上高は5年で2倍(年平均成長率15%)営業利益率は5年後に15%以上を目指します。この目標達成に向けて①時代の潮流をとらえた提供価値の進化、②人材の育成・仕組みの強化に取り組んでまいります。
①時代の潮流をとらえた提供価値の進化
2025/06/20 14:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、売上総利益は2,930百万円(前連結会計年度は452百万円)となり、前連結会計年度と比較して2,477百万円増益となっております。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は2,672百万円(前連結会計年度は2,418百万円)となり、前連結会計年度と比較して254百万円増加しております。主な増加要因は、前連結会計年度に比べ人員が増加したことに伴い人件費が増加したこと、増益に伴い税金費用が増加したことなどであります。
2025/06/20 14:30

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