純資産
連結
- 2013年3月31日
- 96億2200万
- 2014年3月31日 +49.08%
- 143億4400万
- 2015年3月31日 -20.2%
- 114億4600万
個別
- 2013年3月31日
- 83億1600万
- 2014年3月31日 +53.61%
- 127億7400万
- 2015年3月31日 -19.57%
- 102億7400万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 4 当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2015/06/11 15:58
株式会社リバリューが付与したストック・オプションについては、未公開企業であるため、単位当たりの本源的価値によっております。また、本源的価値を算定する基礎となる自社株式の評価額は、取引事例及び純資産法等に基づいて算出した価格を基礎として算定しております。
株式の評価額と新株予約権の行使価格により本源的価値を算定した結果、単位当たりの本源的価値はゼロとなったため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロとしております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- イ 時価のあるもの2015/06/11 15:58
期末日の市場価格等に基づく時価法であります。また、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
ロ 時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2015/06/11 15:58
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度54百万円、34,800株であります。
4.株式付与ESOP信託の会計処理について - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/06/11 15:58 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2015/06/11 15:58
期末日の市場価格等に基づく時価法であります。また、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
・時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2015/06/11 15:58
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 14,344 11,446 普通株式に係る純資産額(百万円) 13,352 10,567